宝雲山 長谷院 の永代供養墓
約四百年前、寛永八年に開山された宝雲山長谷院。当時は芝(港区虎ノ門)にありましたが、2004年に現在の江戸川区松本の地に移転してまいりました。
2006年に完成した本堂は日本建築学会の2006年の作品のうち特に優れた建築のひとつとして作品選奨を受賞したモダンなつくり。
しかしながら、お寺は建物ではなく僧侶の心との信念のもと、おひとり様おひとり様と向かい合い、心をこめて供養致します。
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約四百年前、寛永八年に開山された宝雲山長谷院。当時は芝(港区虎ノ門)にありましたが、2004年に現在の江戸川区松本の地に移転してまいりました。
2006年に完成した本堂は日本建築学会の2006年の作品のうち特に優れた建築のひとつとして作品選奨を受賞したモダンなつくり。
しかしながら、お寺は建物ではなく僧侶の心との信念のもと、おひとり様おひとり様と向かい合い、心をこめて供養致します。
| 宗教 |
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所在地 | 東京都江戸川区松本2-13-11 |
|---|---|---|---|
| 価格 | 35万円〜 | 事業主体 | 宝雲山 長谷院 |
| 用途 |
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| 交通 | 新小岩駅よりバス 「瑞江駅行き」 もしくは 「江戸川スポーツランド行き」 にて 「松本弁天」下車 徒歩2分 |
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・宗旨宗派は一切問いません
・年1回の合同法要は浄土宗の流儀により行います。
・納骨後十三回忌まで専用の骨壷にてご安置し、その後は合祀墓にて埋葬し土に帰します。